で、今回の「担へ銃」は第一次世界大戦がテーマで、新兵のチャップリンは鬼軍曹に怒られながらも、あのパントマイムで軍事をこなす。この映画で戦争に対するチャップリンの思想を表している感じがする。
年をとってからこういう昔の映画が好きになってます・・・。今の映画も面白いけどね(笑)
今度は「独裁者」を見ようかな☆
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